営業マンは心理学者の考え持たないといけません


営業マンは心理学者
お客様の反応を見る、
お客様を観察する
お客様を客観的に見る

営業マンは心理学者でないと
上手く商談が出来ませんぴかぴか(新しい)

良く言われる事ですが
営業マンは、しゃべるな

営業で大切なこ事は
聴く事と洞察する事です
自分は話していると、聴く事も洞察する事も
散漫になります

1>ぺらぺらと自分の会社自慢や商品
 アピールする
2>一方的に2〜3時間も商品説明をする

自分では、お客様を説得出来たという
実感は有るかも分かりませんが

営業マンは心理学者の用に
お客様が何を考えているのか質問しながら
お客様のお困り事を解決する。

これが営業マンです
マシンガントークの営業マン
お客様もうんうんとあいずち打ってくれますが
でも全くと言って話しは聞いていません
それだけでは、有りません
逆効果です、苦痛を感じている場合が多いです

早く話し終わらないかな〜
こんな営業マンから商品
買おうと思いませんね

ですから営業マンは心理学者の用に
お客様の心理状態を見定めないといけません

1>営業マンが興味の無い話を聴く事好きですか
2>永延と自慢話聴いて快感覚えますか


心理学的に
人間は人の話を聞く事は苦痛です
反対に自分が話していると気分が良いです

それを察知して営業マンは心理学者
ならないといけないのです

新人の営業マンは初対面で会った
お客様と話す事出来ない、
何を話したら良いのか分からない
と質問が来ますぴかぴか(新しい)

営業マンは、話そうと思わなくて
いいんです

お客様の話を聴けばいいのです

お客様の話を聞きだすテクニック
有ればいいのです

大事な事は
営業マンは心理学者になれという事です
お客様が何を求め、
お客様が何を望んでいるか
正確に把握できる用になる

これが出来ると、プレゼンの質は向上します

自分の口を閉じればお客様の心は開きます
この事覚えて置くと良いです

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