農耕型営業でリフォームの契約数珠繋ぎ


農耕型営業聞いた事有るかと思いますが
私は、飛び込み営業をして約30年になります


色々飛び込み営業しましたが
農耕型営業が一番良いと私は
感じています


リフォーム営業の場合で農耕型営業の
営業手法を教えます



ダウンロード (17).jpg


まずその地区でまずは、片っ端から
飛び込み営業するか顧客を紹介して
貰います


そこで工事が決まれば、近くのお家に
000様工事しますのでご迷惑を懸けます


挨拶に伺います
そこで、内の家もここが気になっている
その部分を内の会社で施工して貰うのです


これが農耕型営業の基本的なやり方です
工事している時は必ず一日一回は
様子を見にいきます


そこで、近所の顧客をゲットするのです
上手くいけば口コミで注文取れる場合が
有ります


私も一件の契約で、近くの施工合わせて
10件以上の契約なった時も有ります


農耕型営業で大事な事ですが、始めの
近隣の挨拶はするのですが、工事終了
その挨拶が無い営業マンが多いのです


私から言わせれば勿体無い話で
終わりよければ全て良しという言葉
有ります、


ご迷惑おかけしました、今日で施工
終わりましたのでという挨拶必ず
行って下さい


その挨拶の時に今度内のカベ修理して
屋根直してほしいんだけどその様な
話が出てきます

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タグ:農耕型営業
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